資格・就職について

就職サポート

学生一人ひとりの希望を叶えるために
随時相談にのっています。

調理師科(1年制)では、
将来の目標を
1年次の早い時期に
具体的にしていくことで、
勉強への意欲が高まります。
調理高等国際科(2年制)では
1年次後半より就職指導を始めます。

就職活動の流れと対策

卒業後の進路を考えよう! 情報を集め、自分で確かめよう! 就職試験対策をしよう! 希望する職場の試験を受けよう!
ガイダンス 授業の一環として実施され、どんな就職先があるか?就職活動の仕方は?など基本的な知識を得ることで安心して就活をスタートできます。
就職希望調査 料理の分野、就職先、勤務地、待遇面での条件など、学生一人ひとりの希望をきめ細かく聞き取ります。
個別面談 担任教員が中心となり、全員に面談を行います。希望の条件を細かく話したり、繰り返し相談できるため、将来のイメージが明確になります。
エントリーシート授業の一環として、エントリーシートや履歴書の書き方を指導します。自己PRや志望動機の書き方など、学生の良い面を引き出します。
会社説明会 学生の希望を把握した教員たちが企業の説明会の情報を提供しています。また、企業や先輩が来校しての説明会(講座)も実施します。
職場見学・体験(インターンシップ)就職後のミスマッチを防ぐために、学生の希望や興味に合わせた職場見学や就業体験(インターンシップ)の機会を設け、進路決定に役立てます。
面接練習(個別)いつでも教員たちが面接の練習に応じています。様々な教員が模擬面接の相手を務めることで応用力が高まります。
◎卒業生によるセミナーの実施
調理の現場で活躍する卒業生が来校し、実習授業や体験談を話してくれます。
先輩と直接話ができ、自分自身の将来を考えるために必要な情報を得る貴重な機会になっています。
◎卒業後もフォロー
再就職や転職を希望する卒業生に対する情報提供を実施し、独立のサポートなども行っています。